やちよ(・ω・)の頭の中。

備忘録的な感じでいろいろ思ったことをつづっています。

情報量がすごいんじゃあ・・・

どうもやっちーです。(・ω・)

今回の出雲ひとり旅、

まぁーどったんばったん。

レンタカーの返し場所を出雲市駅にするはずが、申込のときに空港前返却になってたり、
予約したはずのサンライズ出雲が24日じゃなく26日になっていたり・・・

旅にトラブルは付き物ですが、それも神様の御計らいでしょう。

自分、神様に愛されてるんで(笑)

いやでもサンライズ出雲の予約が日にち間違えてたのは焦るって‼️🤣



一日目は出雲大社さん、二日目は美保神社さんがメインコース

一日目の出雲大社さんのあと、本当は須佐神社さんも行こうと思ったのだけど、
ちょっと・・・出雲さんで情報受け取りすぎまして・・・くたくたで回れませんでした(笑)

まず、本殿に行く前にぷらっと寄ったちっちゃいほこらで、大国主さんから

「あなたに授けたいものがあります。あとは頼みます。」

といわれてなにかを託され、


別のところではスサノオさんから

「おかげさまじゃねぇんだよ!この一年調子のりやがって!今度こそ覚悟できてんだろーな!?」

と怒られ、

各所で手を合わせ自己紹介しようものなら


『千葉県ふn「知ってる」

『千葉「知ってる」

『ち「知ってる。お前の望みも知ってる。」

と遮られ・・・

全然言わせてくれへんやんか・・・orz



『なんで知ってるんですか?』と聞けば

「だってあなた有名人よ(・∀・)」

と。

ファッ!?!?Σ(゚д゚lll)



もうなにがなにやら・・・



そしてフラりと寄ったお稲荷さんには

「愛してるよ」

とラブコール。

参ったなぁこりゃ。



これまでも神様からメッセージを受けとることは度々ありました。


なんなら去年初めて出雲大社さんに来たときは、正式参拝のときに

「覚悟はあるか」と聞かれましたしね。

スサノオさんがいってたのはたぶんこの事。)


ここ数年はその感度がかなり上がっていて、私も感度をあげているというのもあるのだけれど、なんていうか、

「妄想ちゃうんか?」

みたいな感じなのですよ。

でもどうやらそうでもないらしく・・・。


いったい私はどこに向かっているのだろう(笑)


ただ、ひとつ言われたのは


「名前の通りに生きなさい」


というメッセージ。


私の名前は、神様にも目にとまりやすい名前みたいで(まぁ国歌に出てくるぐらいですからねっ!)
なんなら神様が、私を見つけやすくするために、親につけさせたとか言うし・・・。(ほんとかよ)


もうついていけまてん‼️😫



しかしこれだけじゃ終わらない。
(もうなんなん!?)


出雲大社さんの本殿の前にある、昔本殿の大きな柱があった場所。
その印のひとつの上に立つと、とてつもないエネルギーを感じるのだが
(これは去年も体感済み)
今年はさらに、発掘されたその柱が展示されてる宝物殿も見学。
その柱を前にした瞬間、とんでもないエネルギーがなだれ込んできた。


そしてなぜか


「懐かしい」


という感覚。



"この大きな本殿を作ったのは私。"


"私が設計した。"


"私は鎌倉時代の宮大工"





!?!?!?!?Σ(゚д゚)




んなあほな‼️‼️‼️






・・・ここまでの話は、私が実際に現地に行って体感した、嘘みたいなホント?の話。

「そんなん気のせいちゃうん?」といわれちゃえばそれまでだし、
そうと言い切ればそうなること。
私は面白いので、ほんとのこととして受け取ってますが、
だったらじゃあどうするの?といわれても、正直困る。
でも神様は私に必要なことしか与えないから、成り行きに任せます。(笑)



一日目がそんなだったから夜は早々に寝て、二日目はもう私自身の欲を聞いてもらうために回ったようなもの(笑)

美保の山々には大きな龍が横たわり、
美保神社さんでは恵比寿さんがにっこり笑顔で迎えてくれ、
八重垣神社では第一チャクラにエネルギーが注入され、
玉作湯神社でたっぷり我が欲望を聞いてもらいました(笑)

みんな優しかったよぅ(泣)



しかし



玉造温泉街の辺りでひとっ風呂浴びようかと思っていたら今日に限って日帰り温泉が休館日‼️Σ(゚д゚lll)



レンタカー返す前に風呂入っちゃおうと思ったのにー‼️と思っていたら、


「日本三大美人の湯・湯の川温泉」の看板‼️

急いで調べて近くの温泉へ駆け込み、ギリギリセーフで入浴できた(*´ー`*)

「温泉はいるならここに行け」という神様の粋な計らい・・・という風に受け取っておく(笑)



今回の旅の締めに鰻重を堪能し、いざやいざサンライズ出雲へ‼️

・・・というところで、予約していたチケットの日付が二日後になっていることが発覚😱

幸い、まだ席が空いていたので乗ることができましたが・・・


ホンットに最後まで人騒がせ・・・もとい神騒がせな・・・orz




とにもかくにも無事に列車に乗れたのでよしとしよう。


「無事に」「何事もなく」明日を迎えられますように・・・


合掌。


💖愛と光をあなたにオトドケ💖
やちよ(・ω・)

夢を叶えるのはちょろいの法則

どうもやっちーです。(・ω・)

夢って、一回叶えちゃうと二回目以降はちょろい。

・・・というのを近年ものすごく感じてるんですがね。

例えばね、去年私ドリームラッシュイヤーだったんですけど、初めて海外のディズニー行ったんですよ。しかも一年で二ヶ所。
行く前は、海外ってだけでハードル高くて、「いつか行けたらいいなぁ」って思ってた。
でも行ってみたら以外と近いし、案外リーズナブルに行けちゃうし、想像していた100倍楽しかった。
一回それがわかっちゃうと、「あ、ちょろいわ。」ってなって、二回目のハードルがグッと下がるんですよ。
で、二回、三回・・・と夢を叶え続けていくうちに「あれも叶うんじゃね?」「これもできんじゃね?」ってなって、気づいたらあれもこれも叶ってたってなるんすよね。

で、今日から私、出雲再び。(・∀・)

これも、去年叶えるまでは「叶ったらいいなぁ」っていう夢だった。
叶えようと思いつつ、いろんな言い訳して叶えなかった。
一回も行ったことなかったときは、なんだかすごくハードル高く感じた。
でも一回いってみたら、なんだ全然行けんじゃん。てなって。
「また出雲行きたい」って夢がね、また叶っちゃうの。
ちょろいね(・∀・)
今年もサンライズ出雲乗るんだ💖

出雲に神在月ど真ん中に行ける喜び💖
てか、神様お招きいただいてありがとうございます‼️って感じ。

夢を叶えるってちょろいのね。(・∀・)
これぞまさにちょろいの法則✨

逆に今、夢が叶わないんだとしたら、「叶わない」んじゃなくて、「叶えない」という選択をしている可能性が高い。


私も、まだ叶えられてない夢たくさんあるけど、一番叶えたいと思ってる夢がまだ叶ってないのは、自分がそれを選択してるからだと思ってる。
この辺は潜在意識が関係している気もするけれど。
だから叶ってなくても問題なし。
そのうち叶えちゃうから✨


とにかく、夢を叶えるのはちょろい。

今回の旅も、面白くなりそう💖

💖愛と光をあなたにオトドケ💖
やちよ(・ω・)

手塚治虫になりたい人生だった

どうもやっちーです。(・ω・)

 

子供のころ、私は

『凄い人』になりたかった。

 

小学4年生の時、学校の図書室で読んだ手塚治虫の伝記。

彼は、自分の「好き」で「得意」なことを貫いて

伝記に乗るような『凄い人』になった。

 

その彼の生きざまを知り、私も自分の才能を使って

伝記に乗るような『凄い人』になりたいと思った。

だから、漫画家になりたいと思った。

 

でも、大人になればなるほど思い知らされる。

 

私よりもずっと才能にあふれた凄い人はたくさんいて

私は自分が思っていたよりもすごい人間ではなくて

私は私が思い描いていたようなすごい人にはなれないのだと。

 

 

私は器用貧乏だ。

勉強は嫌いだったができなくはない。

運動は別に好んでやるほうではないができないわけではない。

音楽は幼いころからずっと好きで、楽譜は人並みに読めるし

楽器は、うまい下手は置いといて最低限音を鳴らすことはできる。

絵を描くのも好きだがずば抜けてうまいというわけでもない。

物語を考えるのも好きだが最後まで書ききったためしがない。

文章を書くのも嫌いじゃないがまるで続かない。

興味がわくものは結構手を出してきたがどれも趣味レベル。

 

それでも自分はすごいんだと思い込みたくて

父親という武器を使った。

すごい高校のすごい部活に入った。

すごい会社に入った。

でもそれは私がすごいんじゃなく、

私の親が、私がいる環境が、私の周りの人が、

すごいだけだった。

私自身は何もなかった。

 

 

自分は大した人間じゃない。

 

そんな現実を理解するうちに、私は何かをあきらめるようになっていた。

今も、私は何かをあきらめている。

 

何を?

 

自分がすごい人になること。

自分が目立とうとすること。

自分が輝こうとすること。

 

私はすごい人じゃない。

私はすごい人にはなれない。

でも、それを決めているのは紛れもなく自分自身。

 

たぶん、私はすごい人になろうと思えばなれるのだ。

自分がそれを認めていないだけなのだ。

 

すごい人に共通しているなと思うことは、

自分の「好き」を貫き通しているということ。

あきらめないこと。向き合い続けること。

音楽でも、スポーツでも、ビジネスでも、なんでも。

つづけた人が、すごい人になっている。

私に決定的に足りないのは、「続ける力」だ。

 

あと、なんだかんだ言って私は自己承認力が足りていない。

つまりセルフイメージがまだまだ低い。

 

というわけで、筋トレを始めることにした。

(どういうわけ?!)

 

もちろん、体を引き締めたいという気持ちもあるが、

それ以上に、自分のセルフイメージを上げるために

筋トレをしてみようと思う。

体を引き締めて、それを継続することで、

セルフイメージを上げてみよう大作戦。

 

というのを、今日散歩しながら思いつきました。

 

とりあえず、やってみよう。

 

 

 

君をたどる旅。私を癒す旅。

どうもやっちーです。(・ω・)

 

以前こちらの記事でお話しした私の前世↓

yan-yan-814milk.hateblo.jp

 

この人の故郷が長崎ということで、彼のルーツを何か知れないだろうかと思い、

行ってきました、長崎(・ω・)

 

今はやりのgo toで(笑)

 

その時の体験をシェア↓

 

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酔っぱらいながら感じること

どうもやっちーです。(・ω・)

 

今、酔っ払ってます(笑)

 

お酒は大好き。

 

基本、一人で飲むことが多いですが

人とわいわい話しながら飲むお酒が、本当は一番好き。

 

一人で飲んでいるときは、

だいたいアンニュイな気持ちだったり、

自分に浸っていることが多いです。

 

月に一回、実家からも仕事からも離れて

自分の好きなことだけに集中する時間を作るようにしています。

 

もともと好きなことをそのまま仕事にしているので

気が付くとプライベートと仕事の境界線がとてもあいまいになることが多いのです。

なので、意識的に区切るようにしています。

 

じゃないと、ずっと仕事しているので(笑)

 

で、今日から二泊三日で、自分に集中する日です。

 

ある意味、一人暮らしのシミュレーションも兼ねています。

 

早くひとり暮らししたいなあ…。

浦安あたりに住みたい。

 

…脱線したわ。w

 

 

基本はディズニーに浸るのだけれど

 

なんか今日、金曜ロードショーで「プラダを着た悪魔」をやっていたらしいじゃないですか。

 

その情報を見て、なんかむしょーに見たくなりまして、見たわけですよ。

 

もともと大好きな作品で、割と定期的に見てるんですけど。

 

まずね、この映画に出演しているアンハサウェイとメリルストリープが大好きすぎるんですね。

 

アンハサウェイになりたい人生だったし、

メリルストリープみたいなお母さんになりたい人生だった。

(マンマミーアの影響強め)

 

あとこれは最近知ったのだけど、この作品でアンの上司役の人が、「メリーポピンズリターンズ」で主演を務めた、エミリーブラントであるという。

メリぽぴでいっきに好きになったのだが、割と私の好きな海外映画に出ていたことが判明し、そこからさらにこの作品が好きになった次第ですはい。

 

骨折したシーンめっちゃ好き。(笑)

 

 

 

ほんで、この作品、見れば見るほどに深みが増すというか、理解が深まるというか。

 

今回改めて見てすごく思ったのが「女性の幸せとは?」というところ。

 

メリル演じるミランダは、アメリカを代表する女性ファッション誌のカリスマ編集長。

彼女は仕事一筋でここまでやってきた一方で、プライベートをかなり犠牲にしてきている。

さらに、自分の今の地位を脅かされた時、一番自分のことを身近で支えてきてくれた大切な仲間を犠牲にしてまでも、あらゆる手段を使って自分の今いる地位、自分の仕事を守り抜いた。(ここは今回改めて見返してやっと理解できたところ)

 

一方、ミランダのアシスタントとして入社した、アン演じるアンディは、ライターを目指してまったく興味のないファッション雑誌に転職。

カリスマ編集長の下で働く中で様々なことを学ぶと同時に、自身の才能を発揮する一方、自分が本来望んでいた道とは外れ、人生の岐路に立つことになる。

 

かりそめの着飾られた自分で華々しい舞台で自分が輝くのか、

それとも本来自分が求めていた世界を追い求めるのか、

仕事とプライベートの両方の問題を抱え、悩むアンディ。

 

 

充実感と喪失感。

 

 

満足感と虚無感。

 

 

情熱と冷静。

 

 

対局な感情の狭間で悩むアンディ。

 

 

そして最後には、自分が否定してきたはずの上司と同じ道を進もうとしている自分にはたと気が付き、「私はあなたとは違う」と、本来の自分を取り戻す。

 

 

 

こういうの、あるあるなんだろうなぁ。

 

 

というのを、今、大人になって改めてこの映画を見てみて、感じた。

 

 

 

たとえ出世のためとはいえ、自分が本来抱き続けてきた自分の信念だけは、決して忘れてはいけない。

 

 

でも、自分の信念というのは、どれだけ明確になっているのだろう。

 

 

周りの人は、特に長い付き合いであればあるほど、そういった変化に気づきやすい。

 

だからアンディの恋人は一度彼女と別れたのだ。

 

 

どんな時でも、自分という軸を見失ってはいけない。

 

 

だから常日頃から、自分と向き合うということが大切。

 

 

 

ここで改めて自分に問う。

 

 

『私は、私の人生を生きているだろうか。』

 

 

私は、やりたくない仕事ができないタイプの人間だ。

 

 

嫌いなことができないタイプの人間だ。

 

 

だから、好きだと思える仕事をしている。

 

 

でもそれは時に、「仕事とプライベートの境界線があいまいになる」というデメリットにもなる。

 

 

だからあえて問おう。

 

 

私は私の人生を生きているだろうか。

 

 

私は私の魂に従って生きられているのだろうか。

 

 

💖愛と光をあなたにオトドケ💖

やちよ(・ω・)

はるか遠い魂の記憶

**今回の記事内容は、私が体験した不思議な話についてです。**

**戦争にまつわる話が入ります。一部私の想像によるフィクションも入ってます。**

**信じるか信じないかはあなた次第です。**

 

 

**見えない世界の話、魂の話、不思議な話に理解のある方のみご覧ください。**

 

 

それではどうぞ。

 

 

 

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死にたくなる理由

どうもやちよです。(・ω・)




人はどうして死にたくなるんだろう。


私はどうして生きているのだろう。


誰かの訃報を聞くたびにそんなことを考える。




私もかつて死にたい時期があった。


私が死にたかった理由は、

「愛されたかったから」。


究極はそういうことだったのだと、今ならわかる。



自分はひとりぼっちだと思っていた。

自分のことを誰も見ていないと思っていた。

自分を愛してくれる人なんていないと思っていた。

誰にも愛してもらえない私は生きてる価値がないと思っていた。


「愛してほしい」

「認めてほしい」

「生きたい」


と、叫んでいた。



今なら、あの時の自分の気持ちを冷静に見れる。

そして、愛を求めていたかつての自分に

「愛してるよ」って声をかけてあげられる。


今は、やりたいことや叶えたい夢にあふれているから、

死んだらもったいないなって思う。



私には夢がある。

私にはやりたいことがたくさんある。

私には実現したい未来がある。

だから死んでしまうのはもったいない。

そんな風に思うようになった。




それに気づけたのは、

私を救い出してくれた人がいたから。

私の愛に気づかせてくれた人がいたから。

私が一人じゃなかったから。




それでも時々考える。


かつて死にたかった私が生きていて、


生きていてほしい人がいなくなる。


理不尽な世の中に時々怒りを感じることすらある。


なぜ私ではなかったのか。


なぜあなたでなければならなかったのか。


じゃあ、私を生かしたそのわけはなんなのか。


神様に問いたくなる。




私があなたに愛していると伝えていたら、

あなたは死なずにすんだだろうか。

「あなたを愛している」と、

もっともっと大きな声で叫んでいたら、

死にたくなるほどの孤独から救い出せたのだろうか。

どうしたら、あなたは死なずにすんだのだろうか。



もう、誰にも死んでほしくない。

志半ばでいなくならないでほしい。

頼むから、生きてほしい。



私は今日もあなたに、

愛していると伝えよう。


私は今日もあなたに

生きてほしいと伝えよう。


あなたに届いていないなら、

もっともっと、大きな声で。


だって私は、

あなたに生きてほしいから。


あなたに笑っていてほしいから。




💖愛と光をあなたにオトドケ💖

やちよ(・ω・)